水遣り機を改良

お盆は実家に帰省する。その間の水遣りはコイツにお任せ。
時計草の水遣り機は市販品だし問題ないが、トックリランのお手製がうまくない。
水の供給量がイマイチ少ない。そこで急遽改良した。
100均で、ひもを購入。それに重りをつけペットボトルに沈める。片方はだらりと垂らす。
すると、ひもの先端からポタポタと雫が垂れる。毛細管現象を利用したものだが、
今度は供給スピードが少し早いかな。調節法を検討せねば。
夏場はいいかもしれないが、それ以外の季節だと遣り過ぎかも。
その辺は、お盆が過ぎてから考えよう。ひとまず安心さ。
 
改良自動水遣り機         雫
IMGP3963 IMGP3969
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水遣り機を改良」への5件のフィードバック

  1. ちゃんと雫出てる!
    毛細管現象・・・う~む、良く出来ているね~。
    これならちゃんとお留守番していてくれることでしょう。

  2. すんげ~!キースしゃん!発明家だ~~~!!
    こんな方法があったとは!!いつも水遣り忘れて、今までに沢山の観葉植物たちが
    天国に行ってしまったんです・・・。今じゃ、乾燥に強いポトスとカジュマルとオリズルランを残すのみ・・・。
    これなら、水切れで ”あ~~~~~!!!!!”って事にはならないですね^^ 

  3. おー長期外出するときはそうすれば良いのですね。勉強になりました。
     
    うちのアロエベラ、水をやるタイミングがわかりません。。どれくらいの量やればよいかもわかりません。
    でもいまのところ元気デス。

  4. Tamakiさんへ安心してくれたー!
     
    洋子しゃんへ今頃おとなしく留守番してくれてるはず…。
     
    ponzuたんへ発明家だなんて、照れちゃうぞー。植物のためにも水は切らさないようにね。
     
    バルーンさんへ水の量なんて、喋ってくれないだけに分からないよね。この水遣り機、参考にしてもらってとっても光栄!

 

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