壁画の町で渡し船に乗る

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ここは茨城の千葉県境に面する町取手。今日はこの町にスポットライトを当てて取材してみた。
こうやって壁に綺麗な絵が書いてあれば、いたずらもなかろう。そして皆の心も明るくなる。よい試みだね。
上段はプロの絵かな?下段は子供っぽいね。どちらもカラフル!
それなりにメンテも大変だろうが、ぜひとも残して欲しいなー!
そして、この町には渡し船があるという。こんなご時世そんなものがあるのかと思ってもいたが、
調べてみるとちょっと面白い話が…。渡し船の先にある小堀地区は元々取手と陸続き、
それが利根川改修によって分断され渡し船の運行が始まったとのこと。
そういった歴史の一ページにも触れることができてよかった。そして何より渡し船に乗れて楽しかったー(お前は子供か(笑))
小堀の渡し船                      船内より常磐線取手駅方向              旧利根川の雰囲気を残す沼
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道中には人間活動の印、もくもくと水蒸気(学生時代志望していた会社の一つ)     今朝のベランダ(まもなく日の出、そして河雲)
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今朝のフロントガラスに氷        側溝から湯気               渡し船の記事        想像未来のイラストを見つけた
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壁画の町で渡し船に乗る」への5件のフィードバック

  1. 壁画すごい!上段の波なんぞは圧巻だね~・・・あ、ここでも渡し船話が(^。^)ベランダからの雲がお見事!!綺麗だね~。

  2. 壁画すごいでしょ!これを毎日見てる人もいるんだよね!えーどこの誰サンも渡し船話書いてるんだろう!!!雲!奥行きがあっていいでしょ!

  3. あざやかな壁画、前を通ったら元気をもらえそうですね!わたしぶね、以前矢切の渡しに乗ったことがあるけれど、昔のひとはこうやって行き来してたんだなーと思うとまた格別なキモチですよね♪

  4. 壁の絵って時々見かける気がしますが、見てて楽しいですよね。カラフルで、夜とか通っても普通のときよりいいかもしれないですね。確かにこういうのには落書はできなさそう。

  5. Misaリンへそうだねー。出勤時とかに見るといいかもね!ここの渡し船は少し観光っぽいけど、いまも庶民の足なんだ!いつまでも大切にして欲しいなー!azuちゃんへそっかー夜の壁画かー、よりいいかもね!落書きも上手なのならいいけど、なんだかへんてこな文字みたいのはヤメテ欲しいよねー(笑)

 

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